ツーショットダイヤルを初めてやる人は、どうやったらエロ電話へ持ち込むか分からない人もいます。そこで、誰でも簡単にエロ電話へと持ち込む方法を教えていきたいと思います。

ツーショットダイヤルで、もし電話の声だけでエロ電話をするパターンはこんな感じです。
「初めまして。…です。」とあなたが言ったら、相手も「初めまして。…です。よろしくね。」と自然の流れで会話がスタートします。ここまでは簡単ですよね。誰でもクリアできます。

ここからがコツなんですが、自己紹介の時に「…と呼んでいいかな?ボクは…と呼んでくれる?」と呼び方を確認しておくと、エロ電話中に名前を呼びたくても困る事はありません。呼び方が決まると、相手との距離がぐっと近くなります。

それが終わったら、相手の声を褒めます。例え女性が低い声でも「女性っぽくて素敵な声だね。アナウンサーに慣れそうなぐらいクリアに聞こえるよ。」と褒めます。女性ならば、アナウンサーは花形の職業です。アナウンサー=可愛らしい女性なので、女性は気分が良くなってエロ電話中にたくさんしゃべりやすくなります。エロ電話は会話でセックスするため、女性がしゃべってくれなかったら盛り上がりません。だから、女性がしゃべりやすい環境を作ってあげましょう。また、アナウンサーと言って笑いを誘う事ができれば緊張がほぐれます。

最後に「その声で、感じる声を聞かせて欲しいな。どこが一番感じるの?」とエロ電話に入っていきましょう。

自己紹介、呼び方の確認、声を褒める、感じるポイントを聞く。これだけでエロ電話は入りやすくなります。時間にして3分くらいです。それ以上長いと、ツーショットダイヤルをやる時間がどんどんなくなってもったいないです。ツーショットダイヤルは有料なので、無駄な時間は省きましょう。
それ以下だと、いきなりエロ電話に入るのはなかなか難しいです。どんな女性でも、一緒の入り方なので流れを暗記してしまいましょう。