エロ電話をする上では様々なコツがあります。
しかし、一番大事なのはスムーズに流れを作る事じゃないでしょうか?
エロ電話は相手が見えないため、流れを断ち切ってしまったら急に興醒めしてしまうなんて事がよくあります。
だから、流れをスムーズにするためにはどうしたらいいかポイントを教えます。

エロ電話をスムーズにするためには「実際はそうじゃなくても、そのようになってる事にする。」です。
どういう事かというと、エロ電話を盛り上げるためには多少の嘘もありだという点です。以下に例を示します。

「こんにちは。○○です。」と女性が言ってきたら「声が可愛いね。」とか「エッチな声だね。」 と言います。
どんな声でも言います。するとエロ電話にはいりやすくなります。
エロ電話掲示板などで見つけた相手でも即エロ電話プレイに入れます。
人妻エロ電話はもっと肉欲を前に出しても大丈夫です。

また、女性が「濡れてきちゃった…。おちんチンチンはどう?立ってる?」と聞いてきたら、あなたは「まだ立ってないよ…。」なんて言ってはダメです。
立っていなくても「もちろん、ギンギンだよ。」と言いましょう。
すると、自分が発したギンギンという言葉に興奮して息子さんは立ってくるかもしれません。
「あぁ…。ダメだ…。○○ちゃんの声、すっごくエロくていっちゃうかも…。」と発すれば、たとえ相手の声が可愛いというのが嘘だとしても場を盛り上げられます。

また、自分がいきそうな時にそうやって言っておけば、相手もイク準備をしてくれます。
反対に、相手が「イキそう…。○○くんはイキそう?」と言ってきたら「イキそうだよ…。もちろん。」と言っておけば、その場の雰囲気が悪くなる事はありません。

たとえまだイキそうじゃなくても、イキそうと言っておけば盛り上がりますし、体の相性がいいんだなとなります。
しかし、まだまだイキそうになかった場合は「オレもイキそう…。」と言ってしまうと、相手はイっちゃうかもしれません。
そうならないようにするには「もう少しでイキそうだよ…。」と言っておきましょう。
すると相手も貴方とのエロ電話に満足し、再び貴方とのエロ電話を望むかも知れません。

想像以上に満足していれば、エロ電話サイトで会えることだって多いのです。
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