エロ電話も普通のセックス同様に、いきなり挿入しようとすると嫌われます。
もちろん、そういうプレイもありますがエロ電話初心者にはあまりお勧めはできません。
エロ電話。とくにツーショットダイヤルなどのようにみたことも話したこともない、赤の他人とエロ電話をすることになった場合、最初は雑談から入るのがベストです。
やっぱり、エロ電話といえども普通のセックスとかわらないのですから、通常のセックスと同じで相手とのコミュニケーションがうまくできないと、どうしてもうまくエロ電話もできません。
なので、まずは軽い雑談程度から話をすすめていきましょう。
まず、無難なエロ電話の方法として天気の話をするといいでしょう。
天気の話は同じ地域であればだいたい同じですし「今日は天気が良かった」や「今日は夕方から雨が降った」などそんな他愛の無い話で結構です。
じつはこれ、エロ電話のサクラ対策としても使えるんです。
基本、エロ電話のサクラはその地方の人間ではないことが多いので、あなたが話す場所の天気がどうったかなんてわかりません。
なのでまず、天気の話をすることをおすすめします。
もちろん、雑談は雑談なのでたいした内容でなくてもかまいません。
それにエロ電話でコミュニケーションが取れればいいので、雑談に割く時間は10分とか15分程度でOK。
それから徐々にエッチな会話にシフトしていけばいいのです。
たとえば相手が今日はいている下着の色とか。
どんなタイプのおちんちんがすきなのかとか、エッチはどんなエッチが好きなのか。
好きな体位はあるか、今までどんな場所でエッチなことをしたことがあるか。
MかSかなどそういったエッチな質問をしてくと自然に相手の息が荒くなったりして「サイン」を出すので、そのサインを見逃さずにすかさずエロ電話に持っていけば自然な流れでエロ電話ができますよ!