いつものエロ電話にマンネリという人におススメのテクニックがあります。それは「オナホール」を使うことです。
最近では値段の安いオナホールも販売されていて、お金をかけずにより臨場感のあるエロ電話をオナホールを使うことで味わうことができます。

使う場面としては、最初から自分のものにオナホールを着用するのではなく、エロ電話の流れと共にオナホールをつけるのがベストです。
流れとしてはお互いに雑談から入って、エッチな雰囲気になったとします。その段階でオナホールを使って擬似手マンをすることだってできるのです。
オナホールの中に指を入れて、実際に手マンをしているようにかき回すだけでも臨場感が全く違います。
しかも、タダかき回すのではなくローションを使ってびしょびしょと言う音を立てながらかき回すことで、相手の女性に対しても臨場感を与えることができるのです。

また、オナホールによっては「フェラチオ」の感触を味わうことができるものもあるので、実際に相手の女性がフェラチオをしているときなど、オナホールを使いわけるとよりエロ電話が楽しくなることでしょう。
そして、お互いに前座が終わり、実際の挿入に入るときにやっと自分のモノにオナホールを着用するのです。
しかし、ここで一気に入れてしまってはいけません。
エロ電話で大事なことは相手の女性との一体感です。その一体感を味わうために、女性の言葉に合わせながらオナホールに自分のモノを挿入するのです。実際にセックスをしているときのように、わざと焦らしてみたり。強引に挿入してみたりするというテクニックもあります。

お互いに気分が盛り上がり、オナホールに挿入したら相手に聞こえるように「ネチャネチャ」というローションが絡む音をなるべくさせるようにしましょう。たったこれだけのことで、相手の女性が感じる臨場感は全然違います。そして、オーガズムに達するときはエロ電話をしている女性の中にたっぷりと注ぐ感じで放出してしまうのがおススメです。