ツーショットダイヤルとは、知らない男女が電話で話をする事です。
顔が見えないため、声だけでセックスを楽しめます。
これは出会い系サイトと似ていますが、出会い系サイトにはなくてツーショットダイヤルにはあるコンテンツがあります。

それは「伝言」という機能です。

伝言とは、ツーショットダイヤルを運営している会社のシステムに男女が留守番メッセージを残し、それを聞きながら会話するようなものです。
交換日記の声バージョンと思って頂ければ想像しやすいと思います。
この伝言を使えば、普通のエロ電話の数倍も楽しい思いができます。

どうやるかというと、留守番メッセージに相手へ指示を残しておくんです。
そして、相手はそれを実行して感想などを留守番メッセージに残しておきます。

例えば「ノーパン、ミニスカートでエスカレーターに乗れ。」と指示を残します。
女性はそれを実行し、留守番に「やったよ。後ろにいたおじさんにスカートの中を覗かれそうで、濡れてきちゃった…。」と女性はメッセージを残します。
それを聞いた男性が「今度は、バイブを入れたまま歩け。」と留守番に入れます。

女性はそれも実行します。「もう我慢できない…。トイレでオナニーしてもいい?」と言い、オナニーしたらまた伝言を残すという方法です。
または、二人は近くにいながら伝言で指示を出します。
指定の場所まで行ったらお互いに会い、ホテルへゴールインするのもいいし痴漢ごっこを楽しむのもいいでしょう。

こうやって伝言を残しながらやるエロ電話は、ただの電話でセックスするよりも臨場感があります。
緊張感や恥ずかしい気持ちも感じるため、ハマったら伝言が癖になるかもしれません。

ツーショットダイヤルじゃなくても、パートナーと携帯電話の留守番機能を使って伝言を残し合うのもいいでしょう。

電話エッチやカメラを使ったエッチよりも、エッチな事をしながら町を歩くのは興奮するかもしれません。
早速試してみませんか?